Problems
Solution

LifLi健診Hiには、現場の課題やニーズに応えるさまざまな機能を用意しています。
健診業務に精通した専門のスタッフが、施設様のお悩みに一つひとつ向き合い、質の高い健診サービスの実現を目指します。

Problems 01

帳票印刷や仕分け作業の負担が大きい…

業務負担を一気に軽減する健診帳票の「自動セット出力」。

帳票の仕分けに多くの時間を要していた業務も、受診者ごとにまとめて印刷できることで大幅に負担を軽減できます。さらに、複数の帳票をセットで出力できる機能により、発送漏れや同封ミス防止にもつながり、より正確で安心できる運用をサポートします。

Problems 02

工程ごとの進捗把握が大変。進捗状況を一目で把握したい。

「どこまで進んでいる?何が残っている?」を可視化。

工程管理機能で、各工程の進捗状況を確認できます。ToDoリストとして整理されたタスクは、担当者間で共有しやすく、作業漏れの防止に役立ちます。
さらに、期限が近い作業や期限切れのタスクにはアラートが表示されます。対応の遅れを未然に防ぎ、受診者サービスの向上に寄与します。

Problems 03

診療側との連携や情報共有を充実させたい。

院内システムとの多彩な連携で運用をサポート。

検査オーダー、検査予約枠の連携をはじめ、検体検査結果の取得、健診結果ビューアー連携など、幅広い機能を電子カルテを含む院内システムと連携できます。
健診業務と院内システムをスムーズにつなぐことで、業務効率化を実現します。

Problems 04

診療現場で健診の結果が見られない…

どこからでも結果を確認。入力作業の効率化も実現。

健診施設内のどこからでも参照できる Web結果照会・入力機能により、必要な情報へ迅速にアクセスできます。
さらにブラウザ上で簡単に入力できるので、発生源入力にも対応しております。
健診結果の参照や結果入力を容易にすることで、業務の効率化を支援します。

Problems 05

予約の登録・変更や問診の入力、結果発送の対応に時間がかかる…

予約・問診・結果確認をスマホで完結。
業務効率化と受診者サービスが向上。

受診者がスマホから予約の登録・変更、問診の入力、健診結果の確認が行えます。
電話受付に依存しないため、受付時間に縛られない予約が可能です。電話受付時間外でも予約できるため、これまで取りこぼしていた予約機会を確保できます。
予約、問診機能は、受診者からの入力情報がシームレスに健診システムへ反映されるため、入力業務の軽減が期待できます。また、結果発送のための書類準備といった負担が軽くなり、スタッフは確認業務に集中できる環境が整います。

Problems 06

キャッシュレス決済に対応したい。

POSレジ連携でキャッシュレス対応。
事務負担を軽減しサービス向上。

POSレジ連携により、電子マネーやクレジット決済が可能になり、受診者サービスの向上につながります。
決済情報は、そのままシステムに反映され、事務作業の省力化を実現します。

Problems 07

当日の検査の進捗状況が見えない…

検査ごとの進捗を可視化。受診者の待ち時間も減少。

当日の検査状況を一覧で把握できます。各検査の進行状況を可視化することで、空いている検査への受診者誘導が可能になり、待ち時間の最適化に貢献します。
検査の実施漏れも即座に確認でき、スムーズで効率的な健診運営をサポートします。

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